家族へ、好きな人へ、お客様へ、感謝や気持ちをスムーズに伝えるって難しい。
しかし“何か一つ”加わるだけで、すんなりとわかってもらえることもあります。
1988年に設立した「有限会社ベイシティージャーナル」は、官公庁監修PR誌の企画・制作や、住宅情報誌の校正・校閲業務、不動産Web広告の制作などに携わってきました。そのノウハウをベースに2006年、クリエイティブ部門の拡充を目的に、不動産広告専門の制作会社「有限会社住宅情報サービス」を設立しました。
設立から2年後、住まいやライフスタイルの多様化を背景に、“個性を引き出し、個性を伝える”広告制作を目指して、「有限会社風来舎」と社名を変更しました。
“何か一つ”を見つけることで、PRを超えた“世界”を展開したい。
一つしかない個性を一つしかない価値として描きあげる、
そんな広告制作を目指しています。
|